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5月の関東大会予選を4位通過し、17年ぶりの関東大会出場となります。
10回目の出場となり、開会式では記念表彰されます。
場所:市原スポレクパーク
・開会式:6月7日(金)15:00
・初戦:6月8日(土)11:00キックオフ スポレクDグランド
対戦相手:山梨県立吉田高校
・第2戦:6月9日(日) 11:00Cグランドもしくは9:00Dグランド
対戦相手:大東文化大学第一高校 もしくは 埼玉県立伊奈学園総合高校
開会式での行進から、体を張った試合まで、熱いご声援をよろしくお願い申し上げます。
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就任当初から関東大会出場を部の目標とされていた鈴木先生の思いが,ついに結実した
今回の成果。達成したのは齊藤組の面々ですが,これまで,そしてこれから県千葉ラグビー
部と関わるすべての方々の願いが凝縮されています。
今後も,よろしくお願いいたします。
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2013年5月28日火曜日
2013年5月17日金曜日
関東予選・3決
守屋ドクターからのご案内を転記します。
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県千葉ROB会員の皆様
明日は、千葉北高との関東大会予選・3位決定戦となります。
5月18日(土) 三位決定戦
対戦相手:千葉北高校
キックオフ:12:00
場所:(旧・市原臨海競技場) オリプリスタジアム
https://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=115130023200143604546.0004697bafe63142b4ded&ll=35.535579%2C140.091305&spn=0.065654%2C0.15398&z=13
ご声援のほど、よろしくお願い致します。
******** 明日の試合は,3位決定戦,関東大会ブロック決め,市内大会を占う…などもさることながら, 秋の全国大会予選組み合わせで,流経大柏・専大松戸のどちらの山に入るのかに直結する かなり重要な一戦となります。 齊藤組諸君には,目の前の一戦を熱く戦い抜いてほしい。これに尽きますが,見守る側と しては,いろいろと巡るものがあります。 みなさまの応援をよろしくお願いいたします。 ・
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県千葉ROB会員の皆様
明日は、千葉北高との関東大会予選・3位決定戦となります。
5月18日(土) 三位決定戦
対戦相手:千葉北高校
キックオフ:12:00
場所:(旧・市原臨海競技場) オリプリスタジアム
https://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=115130023200143604546.0004697bafe63142b4ded&ll=35.535579%2C140.091305&spn=0.065654%2C0.15398&z=13
ご声援のほど、よろしくお願い致します。
******** 明日の試合は,3位決定戦,関東大会ブロック決め,市内大会を占う…などもさることながら, 秋の全国大会予選組み合わせで,流経大柏・専大松戸のどちらの山に入るのかに直結する かなり重要な一戦となります。 齊藤組諸君には,目の前の一戦を熱く戦い抜いてほしい。これに尽きますが,見守る側と しては,いろいろと巡るものがあります。 みなさまの応援をよろしくお願いいたします。 ・
2013年5月11日土曜日
壁は高く,そして険しい。
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本日,市原スポレクにて,関東予選準決勝・流通経済大柏高との一戦がおこなわれた。
結果はご承知の方も多かろうが,雨中の中0対87と大敗を喫した。
齊藤組諸君が随所に見せてくれた懸命のDFも,時折り光ったビッグゲインも,全国ベスト8の
流経大柏陣インゴールには及ばなかった。
試合中に,幾度となく檄を飛ばし合っていた選手たち。
一つひとつのナイスプレーに拍手と声援を惜しみなく与えてくださった応援席の方々。
負傷退場や選手交替にてベンチへ引き上げてきた選手数人。
リザーブで名前を呼ばれ,そのプレッシャーに負けじと自らを奮い立たせてグランドへ出て行った
2年生メンバー。
みんな,貴重な経験をした。みんな,必死だった。みんな,がんばった。
でも,それでも王者は厳然と,そして悠々と県千葉インゴールへとタッチダウンをくり返した。
今日のことを経験とだけくくるのであれば,いくらでも・いかようにも分析できるだろう。
流経柏の強さも,いろいろと述べることができるだろう。
しかし,われわれは負けたのだ。圧倒的な力の差を見せ付けられて。
だから,相手が誰であっても,借りは返さねばなるまい。
無慈悲に,しかし誰にも平等に,時間はきっちりと過ぎていく。
今日の敗戦を乗り越えるには,次こそ勝つという強い信念とそれに伴う結果。これしかない。
敢えて言おう。相手が強かったのではない。われわれが弱かったのだ。
一部は善戦できた?? いや違う。一部分しか通用しなかったのだ。詰まるところ,善戦とは
敗者の理でしかない。
体格差があった。では,その体格差をつくったのはだれだ。
経験の差があった。では,その差を埋められなかったのはだれだ。
敗戦のベクトルを自らに向けられない限り,同じミスがくり返されよう。
やればできる まずはそこから信じよう。自分自身も仲間のことも。
やればできる だから,やれることに貪欲に取り組もう。
やらなきゃできない その覚悟をひとしきり,自分の中で養おう。
口で言うのはたやすい。上記は,関係者のひとりである私自身への警告・戒めであることも
付記しておく。
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本日,市原スポレクにて,関東予選準決勝・流通経済大柏高との一戦がおこなわれた。
結果はご承知の方も多かろうが,雨中の中0対87と大敗を喫した。
齊藤組諸君が随所に見せてくれた懸命のDFも,時折り光ったビッグゲインも,全国ベスト8の
流経大柏陣インゴールには及ばなかった。
試合中に,幾度となく檄を飛ばし合っていた選手たち。
一つひとつのナイスプレーに拍手と声援を惜しみなく与えてくださった応援席の方々。
負傷退場や選手交替にてベンチへ引き上げてきた選手数人。
リザーブで名前を呼ばれ,そのプレッシャーに負けじと自らを奮い立たせてグランドへ出て行った
2年生メンバー。
みんな,貴重な経験をした。みんな,必死だった。みんな,がんばった。
でも,それでも王者は厳然と,そして悠々と県千葉インゴールへとタッチダウンをくり返した。
今日のことを経験とだけくくるのであれば,いくらでも・いかようにも分析できるだろう。
流経柏の強さも,いろいろと述べることができるだろう。
しかし,われわれは負けたのだ。圧倒的な力の差を見せ付けられて。
だから,相手が誰であっても,借りは返さねばなるまい。
無慈悲に,しかし誰にも平等に,時間はきっちりと過ぎていく。
今日の敗戦を乗り越えるには,次こそ勝つという強い信念とそれに伴う結果。これしかない。
敢えて言おう。相手が強かったのではない。われわれが弱かったのだ。
一部は善戦できた?? いや違う。一部分しか通用しなかったのだ。詰まるところ,善戦とは
敗者の理でしかない。
体格差があった。では,その体格差をつくったのはだれだ。
経験の差があった。では,その差を埋められなかったのはだれだ。
敗戦のベクトルを自らに向けられない限り,同じミスがくり返されよう。
やればできる まずはそこから信じよう。自分自身も仲間のことも。
やればできる だから,やれることに貪欲に取り組もう。
やらなきゃできない その覚悟をひとしきり,自分の中で養おう。
口で言うのはたやすい。上記は,関係者のひとりである私自身への警告・戒めであることも
付記しておく。
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2013年5月10日金曜日
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